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農村のお嬢さんを拝見したり



うるせー、町で何日もぶっ続けでフェスタやってるのだが、そのフェスタで開催されるコンテストの
内容ってのが、「音の大きさを競う」ってトンでもない内容でw
おまけに夜通しぶっ続けで行われるもんで、ここ何日か不眠症になりそう。


フェスタ会場まではかなりの距離があるのだが、ドンドン低音が響くたびに、屋根が共振して
バリバリ音を立ててる(マジ)
曇りだから音が反射してるって事もあるんだろう。余計に五月蝿く聞こえる

ここまで酷い騒音が伝わって来たのは初めてだ。


例えば、大きさが同じ2つの太鼓を離れた場所に置き、一方を叩くと片方も同様に振動する。
一方が小さい太鼓や大きい太鼓だと、殆ど振動しない。
これを共振という。


うちが今日五月蝿いのは、フェスタで使われてるスピーカーと、ウチの屋根の何らかが同調していて、
共振を起こしていたに違いないw
ちなみに人間の耳が聞こえると言う事も、何らかの音が鼓膜に共振しているということだ。
どうでもいい事だがw


しかし、日々スピーカーと増幅装置の性能が進化してるって事だろうね。

年々五月蝿く感じてくる。
(歳ってのもあるのだろうw)




何故か騒音と同時に町が停電になるので(爆)、イライラして外で飯を食う事にしたのだが、
ヤキトリ屋も暗いしw

つーか、フェスタに客を呼ぶために意図的に停電させてるんじゃネーノw



うっw ロウソクの明かりはリスクあるな(爆)

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さて、美味しいヤキトリも喰ったし、いかがわしい店を見ながら帰ろうかねw

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足を露出した姉ちゃんが歩いているので、ついついよそ見しながら運転してしまうのだったw

気をつけなければ股間が危ない・・・いや、失礼、道路は危ない・・


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■北の水田の準備をしたり


二期作の北の水田。
ここ何ヶ月の間に畑も充電を終えた事だろう。

畑を放置すると、地力が回復する理由は幾つかある。
地中深くに含まれた養分が表層に上がってきたり、養分を含む河川水に晒されたり、雨に含まれた
空気中の窒素分が土壌に降り注いだりして自然の栄養となるのだ。
家畜がいれば、休ませている期間に草を食べ、その糞を地面に還元することにもなるのだろう。

実際、北の水田は肥料が最低限で済んでる。
自然の養分と言うのは目に見えないものだが、収穫量と稲の力強さを見れば何となくだが、
その存在を感じることが出来る。素人のボクにでも。



今日は北の水田で余った稲を南に持って行って移植する段取り。

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苗は長すぎても駄目だが、短かいのはもっと駄目だ。
短い苗はタニシが好むので、あっという間にやられてしまう。

長い稲は硬いらしく、タニシが嫌がって食べない。
タニシ薬をなるべく使わず済ますなら、籾撒きじゃなく、ある程度大きな稲を植え替えた
方が良いみたいだ。

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とある農家で農夫さんとミリエンダタイム。

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昼のおかずはこれ。

豚の内臓のごった煮w

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3女と母がココナッツの向こうから見ていた。

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次女がお皿を洗いながらこちらを見ていた。

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長女がなんとなく悩ましい格好で家から出てきたww

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う~む・・・・


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引っ越すか、ここに?(爆)





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油を売っている暇は無かったw
夕方までに南の水田へ稲を運ばなくちゃ!

自分で全部降ろさなきゃならなくなる(爆)





はぁはぁ、間に合ったあぶねぇあぶねぇ・・


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カラバウと農夫さんが一生懸命代掻きしてくれていた。

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さて、ひと段落した。ドラムが鳴るから帰ろうかね・・・

今日もトラブルも無く一日を終えた。


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