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流行りやまい

謎の感染症が流行っている。
いま、どこの病院も同じ症状を訴える患者でいっぱいだ。

突然39度くらいの高熱が出て、寒気とだるさに襲われ、猛烈な喉の痛みがやって来るのが
患者の共通した症状。
風邪のようでもあるが、症状の激しさはインフルエンザに近い感じ。

感染力が強いらしく、ウチの南の水田の農夫さんのうち4人が同様の症状で
自宅に引き篭もった。
ウチの女子Aも、収穫からずーっと床に就いているし、今日は女子Cの家族が
全員ぶっ倒れたんだそうで、女子Cは昨日実家に帰っていった・・



病名は謎。
タダの風邪じゃないね。

病院に行っても、「今流行っている」程度の情報しか分からない。
とりあえず、血液検査と尿検査で風土病じゃない事が確定したら、抗生剤と
喉の薬の投与を受けて様子を見る感じだ。

治りが非常に遅く、最低1週間は動けない。

なんなのだろう・・


ちなみに、ボクは今の所その気配は無い。
(まぁ、何とかは風邪をひかないっていうからね)

こっちの病気に弱いはずの日本人がピンピンしてるって事は、やっぱインフルエンザ
の仲間!?だったりして。ボクらは日本で散々ワクチン打ってるし・・・


何となく、日本でインフルエンザが流行したときの荒れ方を思い出すよ。
実は、もうその辺の学校にも蔓延しまくってるんじゃないかな!?

この国は教会好きだから、幅広い年齢層に一気に広がる懸念もあるね。


早く収まって欲しい。




ゴホゴホ!ん!?




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つーか、煩くて眠れねぇ!!

隣人が、よく鳴くヤギを飼い始めたからだ。


ウチは普段から動物飼ってるから、元々煩いのは煩いのだ・・・

だけど、ヤギの声だけは別種。我慢が出来ん。
(発情期の猫もやだね)


聞いた事のある人は分かると思うけど、大人のヤギの鳴き声っつーのは、人間が
首を締められて絶叫する声に禿しく似てる(試した訳じゃ無いけどね)、
まぁ個体差もあるんだけど、隣人のヤギの鳴き声はそんな感じだ。

犬や鳥や豚とは別の波長の音波だよ。


だから、夜中や早朝に「ギョエェ~~!!!」なんて鳴かれると、一発で目が覚めて
しまうのだ。

「メェ~~!」って可愛く鳴くんじゃないからね。「ギョエェ~~!!!」って死にそうな
感じで鳴くの・・
ホントにここ数日困っている。

おまけに昨日はバランガイ主催のクレージーディスコが轟音上げてオーバーナイトだ。

だから、昨日は睡眠薬のんで寝た。


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つーか、隣の家族は公務員の共働きだから豊かなんだけどね。
なんで、金にもならないヤギを今更飼い始めたのか意味が分からない・・・

ヤギ嫌い。




しかし、日本人が煩いと感じる騒音でも、現地民はケロッとしている事は多いよね。
生まれてから音楽の中で育ってるからそうなるのか知らないが、日本人と聴覚が
違うんじゃないかと思ってしまう。

日本と同等の声量で相手を呼んでも、ここでは気付かない人が多いしね。
可聴周波数の帯域が違うって事はないな!?



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写真で遊ぼうこーな~

昨日の元画像ね。


妹の顔を使用。
目を大人っぽく吊り上げ、口を右向きにアップしてキュートさを強調。
顔に少し色を乗せて頭を小さくした。
頭の上の空間は適当な葉っぱで埋めた・・・


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この手のいたずら昔から好きです。
今まで知らずに改造品見てたかもよ~(うそうそ)


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